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タイではアイスティーをこうやって作る?

バンコクの市場の屋台でアイスティーを注文するとこんなのが見られるそうです。
Thaiicedtea
Thaiicedtea2

これなら氷なくても冷やせますね。しかしすごいテクニックだ

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FriendShuffle – フェースブック友達のいいね!をランダムに表示してくれるサービス

FriendShuffleはFacebookのStumbleUponだ」と言っても、日本語的にはなじみのないサービスかと思いますが。
FriendShuffle(フレンドシャッフル)は、フェースブックで友達がLike(いいね!)を押したウェブサイトをランダムで表示してくれるというサービスです。まずサイトに行ってFacebookへの接続を許可すると、
Friendshufflelogin
ブラウザの一番上にFriendShuffleのバナーが出て、下には友達が最近いいね!を押したページが表示されます。バーの右側には二つのボタンがあって、”I like it too!”は自分もそのページに「いいね!」を与えるボタン、”Shuffle”は次の推薦されたWebページをランダムに表示するボタンです。
Shuffleボタンを押すと、適当なページが表示されます。ほう、フェイスブックがはじまりそうらしいですよ。
Friendshufflerecommendedexample
ここのところのインタフェースは、「みんなが面白いと言っているページをランダムに表示する」StumbleUponというサービスとそっくりです。英語ではDigg, Reddit, Deliciousなどと並んで出てくることもある有名サービスのStumbleUponなので、そのユーザーにとっては非常にとっつきやすいアイデアでしょうね。
ボタンは日本語化されていませんが、Facebookのソーシャルグラフを使って推薦するのだから、友人がみんな日本人であれば、推薦されて出てくるページはほとんどが日本語のサイトになるでしょう。特に目的もないけど今ともだちが面白いと思ってるサイトは何かな、というときに良いのではないでしょうか。
と、昨日あたりから知り合いの濃い人たちがフェースブックの再発見で盛り上がってるようなので書いてみました。結局ソーシャルなサービスって、機能とかより面白い人が集まってるかどうかだと思うので、この流れが加速するのかどうかは興味深いですね。
ちなみに僕のアカウントは
http://www.facebook.com/akimoto
です。知り合いのリクエストしか受け付けてないのですいません。知り合いのはずの人は、本名ローマ字だと誰だかさっぱりわからない事も多いので、漢字名とかはてな/ツイッター名とかどこで会ったかとかヒントをつけてください。
via ReadWriteWeb

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世界最長のメールアドレスは411文字 – ただしソースはURDB

Zachary Reidellさんの次のメールアドレスが、URDBというウェブで世界記録を認定しているサイト(注: TechCrunch Japan)によって世界最長と認められたようです。なんと411文字。

hi-this-is-the-longest-email-in-the-world-and-is-much-superior-to-contact-admin-hello-webmaster-info-services-peter-crazy-but-oh-so-ubber-cool-english-alphabet-loverer-abcdefghijklmnopqrstuvwxyz-at-please-try-to.send-me-an-email-if-you-can-possibly-begin-to-remember-this-coz.this-is-the-longest-email-address-known-to-man-but-to-be-honest.this-is-such-a-stupidly-long-sub-domain-it-could-go-on-forever@zchr.org

アドレスになっている英文を訳します

やあこれは世界最長のeメールでcontactとかadminとかhelloとかwebmasterとかinfoとかservicesとかpeterとかよりずっと優れているよクレイジーだけどとてもクールな英語のアルファベット好きならabcdefghijklmnopqrstuvwxyzもしこれを思い出すことができるならぜひメールを送ってみてほしいだってこれは人に知られた中で最長のeメールだからだけど正直くだらないほど長いサブドメインを使えばいくらだって伸ばせるさ@zchr.org

メールを送って返事が来たかで最長認定しているのでしょうけれど、経路の途中のMTAがどこまでまじめにRFCを実装してるか、あるいは逆に長いアカウントやドメインのチェックで手抜きをしてるかによって、届いたり届かなかったりするような気がします。
そして、上のアドレス中に書かれているとおり、こんなのすぐに抜かれそうです。
このURDB、要はギネスレコードのオンライン版みたいなものですね。それほど有名ではないみたいですけれど。あくまでこのサイトを見て記録に参加している人の中で、なので、ギネスのもそうですがどれだけの人がこの記録認定サービスを信頼するか、によっても、これを世界一と言ってしまって果たしてよいのかは変わってくることに注意。
via Geekologie