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ネットに馬鹿を晒す向こう見ずたちを活用した、臓器提供の啓蒙広告

ベルギーの広告会社Duval Guillaume が、臓器提供を呼び掛けるキャンペーンに活用したのが、ウェブでたまに流れてくる「死に急ぐおバカな人たち」のびっくりするような写真でした。 8 of the organs c […]

ベルギーの広告会社Duval Guillaume が、臓器提供を呼び掛けるキャンペーンに活用したのが、ウェブでたまに流れてくる「死に急ぐおバカな人たち」のびっくりするような写真でした。

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8 of the organs can be donated. Luckily for us their brain is not one of them.

8つの臓器を寄付することができます。幸いなことに、この8つには「脳」は含まれていません。

上のポスターは、良くTumblrなどで流れてくる、プール上に電源タップを這わせてビールを飲む人たちの一連の画像の一つですね。これがどれぐらい危ない行為かは、中学生でもわかるはずと思いますが。

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1人のドナーが最大で8人の命を救えるということを伝えたい、ということでこんな広告が生まれたとのことです。

こちらの動画のおじさんも、かなりの脳留守ですねえ。

via Ufunk 

「ネットに馬鹿を晒す向こう見ずたちを活用した、臓器提供の啓蒙広告」への2件の返信

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