ガジェット
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ベッド下から自動で液晶テレビが出てくる Auton Dream Machine
ベッドの下に大型液晶テレビを格納する機械、というのが市販されているんですね。Auton社のどの名も Dream Machine 22kg程度のテレビを扱える最小のモデルDM-50が$7595。54kgまで支えられるDM-120が$10395。テレビの方向を変えられる首振り機能がつくと、さらに3000ドルぐらい高くなるようです。 このAuton社、床からテレビがせり上がってくるUnder Floor …
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アマゾンのAlexa(Siriみたいなやつ)を喋る魚のおもちゃと悪魔合体
Big Mouth Billy Bassという喋る1998年発売の魚の玩具が2000年代初めにアメリカで流行っていたそうです(知らなかった)。バス釣りで釣った魚を自慢するために剥製にしたトロフィーを模したオモチャだそうで。 Amazonの音声認識アシスタントAlexaを、この15年前の流行に組み合わせたのがブライアン・ケーンさん。 Amazon Alexaはモダンな黒い円筒形のオブジェですが、人間 …
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泥棒に胡椒スプレーで反撃する自転車ロック Skunklock(スカンクロック)
SkunkLockは、「有害薬品で泥棒に反撃する唯一のロック(The only lock that fights back against thieves with noxious chemicals)」だそうです。 発明者のダニエル・イズコースキーさんは、「どんな自転車用U字ロックも、1分かそれ以下で壊せてしまう」と語ります。ガードレールやベンチに繋げておいたとしても、泥棒は持参のディスクグラ …
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ARクライミングウォールが壁登りにゲーム性やバリエーションを与える
フィンランド発のAugmented Climbing Wallは、クライミングウォールにAR技術を組み合わせた製品です。 プロジェクターとカメラ、コンピューターを組み合わせた製品は、カメラで壁にいる人の動きを認識し、それにあわせて投影される内容を変化させます。 普通は石に色を塗って複数のルートを作ると思いますが、投影であれば毎回異なるルートを作ることができますね。 過去の自分を投影して、以前の自分 …
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山道を自動で飛んで遭難者を発見するドローンの研究
チューリッヒ大学などのグループによる、無人ドローンを飛ばして山で遭難した人を探す研究が進んでいるそうです。 山の中の道がどちらに続いているか、は、これまでは自動で判断できなかったということですね。 スイス国内だけでも、山での怪我や迷子による救援要請は毎年1000件以上あるということ。安価なドローンを同時に多数飛ばし、山道を捜索させることで、発見・救助までの時間を大きく短縮できる可能性があるのだとか …
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Toasteroid - 食パンの焼き色でメッセージや天気予報を受けられるトースター
Kickstarterで寄付募集中のプロジェクトToasteroidは、好きな模様でパンを焼けるトースターです。 模様の焼けるトースターというだけなら、それほど新しいわけではないのですが、Toasteroid はインターネット連携の部分が売りのようです。 スマートフォンで焼き目の模様や焦げの強さを設定すると、次に焼いたときにその通りに焼きあがります。 その日の天気予報を焼いたり 遠くに住んでいる友 …
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身の回りの色をスキャンして使えるペン Cronzy
クラウドファンディングサイトIndiegogoで募集が始まった Cronzy は、身近にある様々な色を取り込むスキャナと、その取り込んだ色を使って描くことができるボールペンが一体となったガジェットです。 スキャナ部およびペン部分は1600万色以上を再現できる、と謳っています。1600万色という単位、昔のパソコンのカタログで見たような懐かしい数ですが、24bitカラーということなんでしょうか。 ペン …





