2006-12
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Wikipedia英語版は万引きガイド?
via digg Wikipedia英語版に載っている万引き(ショップリフティング, shoplifting)の項目が、ありとあらゆる万引きのやり方解説のオンパレードになっている、という話。 3章で、29個の「よくある万引き方法」というのが紹介されているのに対して、4章で書かれている「万引き対策」は8つしかない。 万引きの種類や手口の英語に詳しくなりたい人(って何者だ)は通読されてはどうだろうか。 …
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見つけられるかな?
via del.icio.us/popular 「C」はどこにあるかな? OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO …
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プログラマーというのは、飛行機を作るようなもの
「システムを作るというのは、飛びながら飛行機を作るようなものだ」というEDS(大統領候補を出したり、バスケの神様みたいな名前の社長がいたりするアメリカの大手IT企業)のコマーシャル。 おもしろいんだけど、大規模システム構築のたいへんさを、ジャンボジェットの飛びながらの製造になぞらえるのは、本気だとしたら微妙だなあ。超アジャイル開発だ。オンラインでパッチの出まくるOSとか、いつまでのソフト開発の終わ …
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Skype3.0の嘘発見器ツールを試してみた
Skype Windows版の3.0が出たという記事を読んで、「嘘発見器」が使えるということなので、バージョンを上げて試してみた。 [ツール]-[さらに活用]-[エクストラを入手]から、「新規」カテゴリにある「KishKish 嘘発見器」というのを選ぶと、使えるようになる。 Skypeのウィンドウ以外に、上のようなkishkishのウィンドウが出る。あとは、Skypeで誰かにかけるだけ。 …
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IPv4アドレス空間での自分の位置をビジュアライズ
via digg MAP of the Internetでは、IPv4のアドレス空間を2次元の地図として表現している。 “Find me on the map!“ボタンを押せば、自分のリモートアドレスを元に、自分の位置を表示もしてくれる。 この地図自体、今のIPアドレスがどのような地域・国や事業者に、どれぐらいの分量割り当てられているのかというのが感覚的につかめて、面白い。 …
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GoogleがAjaxフレームワークのGWTをオープンソース化
Google Web Toolkit(GWT)の公式ブログで、GWT1.3のリリース候補版がApache 2.0ライセンスになってリリースされたことがアナウンスされた。 バージョン1.3は、前の1.2から機能が増えたわけではなく、バージョンを上げた最大の理由はオープンソースライセンスへの変更にあるということ。 JavaだけでAjaxアプリケーションを開発できるGWTは、Javascriptに詳しく …
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グラフ描画サービスcalc5.com
CALC5は、数式を渡すと、微分した結果の数式を表示してくれたり、2次元や3次元のグラフを描画して見せてくれるというサービス。 URLの後ろに数式を渡すだけで、そのグラフへのリンクになるので、ちょっとしたところから「グラフはこれ」みたいな参照もできそうで、いいかもしれない。