ネットのサービス
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よくある英語のソーシャルコメント・ジェネレータ
via digg アメリカのソーシャルニュース最大手diggでは、投稿された各ニュースに対して面白さを評価する(digg)だけではなく、それぞれのユーザがコメントを残せるようになっている。 今回、過去の125万個にものぼるコメントを統計して、「よくあるコメント」のランキングを抽出した人がでてきた。 この、よくあるコメントの一覧は、「英語で」「端的に」「意思を表示する」ための単語&フレーズの …
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Webページ中の特定箇所を強調して伝えるcitebite
via del.icio.us/popular citebite.comは、指定したURLとフレーズを基に、そのURLのフレーズを強調するページを作成してくれるサービス。 日本語のフレーズは、残念ながらエラーチェックで弾かれてしまうようだ。サイボウズ・ラボのリクルートページで英単語を強調してみるとこんなふうになる。 非常に単純な機能だけど、ページだけを示すのではなく、ページのコンテンツのココを見て …
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Amazonによる有料Q&Aサービスnownowがベータ開始
Google Answersの撤退も記憶に新しい中、あたらしい有料のQ&AサービスnownowがAmazonによって開始された。 携帯電話からメールでnownowに質問を投げることで、24時間以内に「人力による」回答を3件まで、メールで返送してくるらしい。一件あたりの質問料金は、25セント(30円ぐらい)に収まることを予想しているということ。 回答は人手で行なわれて、この回答者というのは …
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キャンバスに描く音楽
via del.icio.us/popular Visual AcousticsというFlashでは、画面上の四角の上でマウスを走らせることによって、いくつもの楽器(の音)を鳴らし、リアルタイムな演奏を行なうことができる。 マウスの位置によって、どの楽器がどの音階で鳴るかが決まっている。それぞれの楽器の鳴るタイミングの遅れ(delay)は設定できて、これによって単純に動かしたときにすべての楽器が一 …
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Wikipedia英語版は万引きガイド?
via digg Wikipedia英語版に載っている万引き(ショップリフティング, shoplifting)の項目が、ありとあらゆる万引きのやり方解説のオンパレードになっている、という話。 3章で、29個の「よくある万引き方法」というのが紹介されているのに対して、4章で書かれている「万引き対策」は8つしかない。 万引きの種類や手口の英語に詳しくなりたい人(って何者だ)は通読されてはどうだろうか。 …
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IPv4アドレス空間での自分の位置をビジュアライズ
via digg MAP of the Internetでは、IPv4のアドレス空間を2次元の地図として表現している。 “Find me on the map!“ボタンを押せば、自分のリモートアドレスを元に、自分の位置を表示もしてくれる。 この地図自体、今のIPアドレスがどのような地域・国や事業者に、どれぐらいの分量割り当てられているのかというのが感覚的につかめて、面白い。 …
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グラフ描画サービスcalc5.com
CALC5は、数式を渡すと、微分した結果の数式を表示してくれたり、2次元や3次元のグラフを描画して見せてくれるというサービス。 URLの後ろに数式を渡すだけで、そのグラフへのリンクになるので、ちょっとしたところから「グラフはこれ」みたいな参照もできそうで、いいかもしれない。