情報共有ツール
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ユーザ名簿とタグ(Folksonomy)機能
企業内のアプリケーションに関して、タグによる分類機能は助けとなるか? というブログ記事を見つけた。 サイボウズのグループウェアで言えば、たとえばユーザー名簿に「技能」のタグづけをできたとする。使われるだろうか? 全員が「私はこんなこと知ってますよ」「こんなことできますよ」というのを登録して、社内でわかる人を探せるようにする、というのは結構いろんな会社でやろうとするけれど、実際に大きく成功している、 …
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Bugzilla クライアント Deskzilla が リリース1.0目前
Deskzilla のベータ2が出たもよう。 Bugzilla(日本版)はバグ管理システムとしては好きで、すきあらば使おうとするのだけど、プログラマとQA以外にはあんまり受けが良くない。無骨な UI とかで損してる感じがする。 こういうクライアントアプリも、サポートの人とか、あるいはエンドユーザに直接とか、バグ報告してもらうためには重要かも。
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プロジェクト管理ツール Trac を入れてみた
社外の情報共有ツールを調査する(よければ使ってみる)ということで、Trac を入れてみた。 要求するコンポーネントが非常に多いのと、バージョンの組み合わせ等で動かなかったりで苦労した。Linux ではパッケージ一発という記述も WWW にあったので、Windows でやったのがまずかったのかも。 これまであった issue 管理システムに、Wiki との統合、Subversion ビューワを追加し …
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確認の日本製品、Undo の米国製品
アメリカの子会社では、当然アメリカ向けの製品 Share360 をメインにつかっていたが、サイボウズラボに移ってからは日本の主力製品である Garoon2グループウェア を使っている。 どちらも同じサイボウズ製品で、画面構成、使い勝手も大きく共通しているはずなのだが、使っているとどうしてもひっかかってしまう。Share360 に慣れていた自分にとっては、細かな違いが気になってしまうのだ。 たとえば …