自撮り

女性専用SNS、女性かどうかをAIが自撮り写真で判定する仕組みで論議を呼ぶ

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新しく登場した「女性しか参加できないSNS」 giggleが、女性しか参加させないために画像認識技術による性別判定を用い、抗議を受けたというニュースです。 この Giggle 、参加するにはまず自撮りを撮影して送る必要があります。送られた写真は「性別確認ソフトウェア」でチェックされ、女性と判定された申し込みだけが登録できる仕組みなのだとか。 サービス側は写真から骨の構造を見て女性かどうか判定できる …

ツイッターでバスフォームを貰った男性、続いてアストン・マーチンに挑戦する

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お風呂に入ってるセルフィーをツイッターに投稿した男性、写真の中に液体ソープが映り込んでるので、映画やドラマのシーン中にさりげなく商品を入れて宣伝するというブランド(プロダクト)・プレースメントに掛けて 「強力なブランド・プレースメントとして男性用バスフォームの魅力的な宣伝になってるけど、お金は貰ってないよ」 Good morning. despite the alluring …

今週のブーム - スマホ放り投げ自撮り #HighFiveSelfie

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両手で頭上高く柏手を打つ自分の写真を鏡撮りする、という High Five Selfie という自撮り画像の公開が、英語圏やスペイン語圏で大ブームとなっているようです。 今回の大流行の発信元ははっきりしています。ノースカロライナ州立大学の学生セス・シュナイダーさんによる、こちらのツイートが発端。 Today is the proudest day of my life. I …

ニューヨークの自撮り棒ハンター

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ニューヨークの観光地、セルフィースティック(自撮り棒)で自分の写真を撮影する人に近づいて、自撮り棒を枝切りハサミでカットするのは、YouTuberのバディ・ボルトン氏(Buddy Bolton) 自撮り棒の氾濫になんとなくの反感を持っている人は多く、自撮りに夢中すぎる人を揶揄するようなコンテンツもネットには多いのですが、それでもこれはやりすぎ、犯罪だ、と思った人が多く、動画の方も低評価(thumb …

あなたについて飛んでくる自撮り用ミニドローン Hover Camera

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北京のゼロ・ゼロ・ロボティクス(Zero Zero Robotics)社が発表したHover Camera は、自分の周りを飛んでセルフィー(自撮り)を撮れる小型ドローン。 その重量はなんと250gを切るということで、折りたためて鞄に入れてしまえる小ささです。 顔認識をして、自動的にあなたについてきます。 周りをついてきて、ちょっとぐらい押してもバランスを取ってそこに浮かんでいるということ。動画も …

自撮り棒もここまで来た - MacBookセルフィースティック

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スマートフォンのカメラで自分の姿を撮るための自撮り棒(セルフィースティック)、外国人観光客が良く使っているので実際に使っていることを見る機会も増えています。 ニューヨークのMoisesさん (Art404)、John Yuyiさん、Tom Galleさんらによるアートグループが発表したのは、スマートフォンじゃなくてラップトップパソコン MacBook を使って自撮りできるようにした、マックブック自 …

自撮り棒で闘うロシアの新格闘術 mpd fight

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スマートフォンで自撮り写真(セルフィー)を撮る為のセルフィー棒を使って身を守る格闘技を、モスクワの武術学校が開発したそうです。 この自撮り棒格闘術は、monopod(カメラ用の一脚)から、mpd fight と名付けられたそうです。動画にて、発表会の様子が報道されています。 自撮り棒を持ってうろうろしている時、観光などで知らない街にいることも多いでしょう。また、自撮り棒が必要ということはグループで …