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Growbot - チーム内の「がんばってるね」をカウントする Slack bot

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Growbot は、Slackチャットを使ったチーム内で頑張っている人を可視化するためのチャットボット・サービスです Slack の bot として登録して、使いたいチャンネルに /invite すると、チャンネル内の会話を見張ってくれます。 チャット中に、誰か他のメンバーを指して「お褒めの言葉」を発すると、Growbot がそれを記録し、その人の褒められた回数も表示してくれます。 無料のベーシッ …

迷惑な電話営業の相手をして、何分も無駄にさせる自動ロボット

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ジョリー・ロジャーさん(Jolly Roger)が開発した音声応答ボットは、掛かってきた電話営業の人に対して適当な返事をしつづけることで、迷惑な電話営業者(テレマーケター)の時間を無駄に使わせる、というサービスです。 家やケータイに掛かってくる電話営業にうんざりしてませんか? 残念ながら、彼らがいなくなることは決してありません。「そのリストから削除しろ」とか「その人はここにはいません」とか「決して …

lexiconjure - 機械学習で英単語の意味を作り上げるツイッターbot

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ロス・グッドウィンさん(Ross Goodwin)の手によるツイッターアカウント@lexiconjure は、それに向けてアルファベットの単語をつぶやくと、その単語の意味を「生成」して返してくれるという新しい自動応答ボットです。 たとえば、Hexidecimated, 「16進数にされた」的な造語を与えられて、こんな定義を生成しています。 Hexidecimated [形] アメリカ合衆国ヘキシカ …

懸賞ツイートをプログラムで自動リツイートさせて、1000個の賞品を獲得した話

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ハンター・スコット(Hunter Scott)さんは、「ツイッターでリツイートしてくれたら抽選でプレゼントしますよ」という、いわゆるリツイート懸賞がツイッターに多数流れていることに気づき、自動でそのようなツイートをリツイートするスクリプト(ボット)を開発、走らせ続けることで1000個近い賞品に当選しました。 その経緯は“Twitter Contest Winning as a …

CRAPCHA - マイナーな字やwebフォントを使った、まず解けないCAPTCHAサービス

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二つの単語を読ませてユーザーが人間か、それともプログラムによるbotかを判定するreCAPTCHAを紹介したのは2007年のことで、当ブログではいまだに検索で見に来る人が多い人気の解説記事です。 webサービスで登録するときやコメントを書き込む際に現れるこれらのCAPTCHA(キャプチャ)は、“Completely Automated Public Turing test to …

一日一投、英語の勉強にもなる20のツイッターボット

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一日に一件、あるテーマに関したつぶやきをするだけのツイッターアカウントを、Mashableが20個集めて紹介していました。 @KitchenDaily - ごはん何にする? @Joke_OTD - 今日のジョーク @SpeciesOfTheDay - 今日の絶滅危惧種 @TheDailyKitten - 今日の子猫 @DailyFitnessTip - 今日の運動 @factsandtrivia …