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失読症(ディスレクシア)を体験できるフォント
文章の読み書きにだけ困難を感じるというディスレクシア(失読症)であると診断されたデザイナーのダニエル・ブリトンさん(Daniel Britton)が、同級生や先生に失読症がどんなものであるかを理解してもらおうと、Helvetica フォントを基にデザインしたのがこれらのフォント(右側の赤いアルファベット)。 このフォントを使うと、文章がこんな風になってしまいます。 ブリトンさんは、「人口の1割、世 …
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両面撮りスマホアプリのFrontbackがサービス終了へ [更新] 謎のスポンサーにより継続へ
[更新 2015-08-02] Frontback のトップページでアナウンスされているように、どこかの支援が入って、閉鎖の方針が一転、サービスの継続となったようです。 2年前にご紹介したときは、すごく盛り上がっていた、スマートフォンで前と後ろの両方のカメラを使い一度に撮影し、共有するカメラアプリ/サービス Frontback が、サービス終了をアナウンスしました。 The Next Webによれ …
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英文を絵文字混じり文に変換する Chrome 拡張 Emoji Translate
GoogleのエンジニアMonicaさんによる、ブラウザ上で表示されているページの英文を絵文字に翻訳してくれるChrome拡張が Emoji Translate です。 左がオリジナルのページで、右が Emoji Translate ボタンを押した後の表示。これは Windows のChromeなので、絵文字は白黒で表示できない絵文字が多数四角(いわゆる豆腐)になっていますが、Mac 版の …
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オランダのラウンドアバウト交差点のライブカメラがredditで突然のブレイク
巨大掲示板redditで火がついたのが、オランダのとあるラウンドアバウト式の交差点を延々と映しているライブカメラの映像。 信号が無い代わりに、一方向にぐるぐると回りながら行きたい方向に抜けていくラウンドアバウトは、日本では非常に少ないですが、少しずつ設置されているところが増えているそうです。 海外でよく見かける信号機のない円形の交差点「ラウンドアバウト(Roundabout=略称・RAB)」が日本 …
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トヨタ、ラジオCMから運転手のiPhone Siriに命令する - スウェーデン
以前とあるポッドキャストでキャスターが「ヘイ、Siri」と喋ったところ、聴いていたリスナーのiPhoneが反応して困った、という話を聞いたことがあります。 「ヘイ、シリ」でも「オーケー、グーグル」でも「ヘイ、コルタナ」でも「アレクサ」でも、音声で命令を受け取るこれらのサービスは誰の声でも反応してしまうため、近くのスピーカーから流れてくれば起動しますし、それが適切な命令になっていればそれを実行してし …
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算数の勉強に - 計算しないと時間がわからないデジタル時計 Albert
Albert Clock は、時と分の部分が数式になっているデジタル時計です。 計算をしないと時間がわからないので、この時計しかなければ必ず計算をする羽目に。算数の勉強をしている小学生などに使わせると日常が計算練習になるのかもしれません。 簡単な四則演算ではありますが、朝寝ぼけている時だったら、大人でも間違ったり、焦ったりするかもしれませんね。 動画では5段階の難易度調整ができると出ています。 …
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SayWhat - 新語・スラングを10秒で解説しあうソーシャル動画サイト
SayWhat は、Vine のようなショートビデオの投稿と、Urban Dictionary のような集合知による新語/スラング共有サイトを組み合わせた、ユーザーがキーワードの解説を投稿して競うwebサービスです。 Selfie(セルフィー, 自分撮り)という言葉について、今のところ3人のユーザーが、10秒間の動画でそれがどんな意味なのか、説明を試みています。 真面目に辞書のような説明を読み上げ …






